泥んこまみれで
大ハッスル!! 
 泥んこお風呂
い〜い湯だな♪  
園庭を裸足で
走りました☆ 

2009年5月  トピックス

      今週のお楽しみ会
 
みんなの顔についている鼻。いったいどんなしくみになっているのか博士がいろいろ教えてくれましたよ。
 絵本に出てくる色いろなしかけに大興奮の子どもたちでした。

5月18日、コメ米日記2009 C
            〜しろかき 第2弾〜
 


 「先生、今日泥んこパンツ持ってきたで!」「泥んこ遊び、いつするん?」と、朝から嬉しそうに話す、さくら(年少)組の子どもたち。 そこで五月晴れのとても気持ちが良い今日することに!!「やった〜、泥んこ遊びができる!!」と大喜びのみんなでした。
 泥んこパンツに着替えて準備万端☆いざ、園庭にあるタライの田んぼへLet’s Go!裸足で歩く園庭は、いつもと感触が違い、「気持ちいいなぁ」と嬉しそうに話していましたよ。
 さぁ、いよいよ「しろかき」(土のかたまりを砕いて水となじませる作業のことのスタート!恐る恐る手を入れ、泥の感触を味わうみんな。始めは少し抵抗があり、とっても控え目なさくらさん。保育士が、タライの中に入り「楽しいよ〜」と泥んこまみれになって遊びだすと、負けずとタライの中に入り、いつの間にやら体中、泥んこになって遊んでいましたよ。なかには、お風呂につかっているかのように座り込んでいるお友だちもいました。
 泥んこになって遊んだ後は、シャワーでまたまたハッスルするみんな。キャーキャー声を出しながら、「もっとかけて!」とシャワーの所にやってきては、また逃げて楽しんでいました。
 

 先週金曜日、園庭に親から離れて弱った子スズメがいました。保育士が持ち帰り、世話をしてあげるとすっかり元気になり、逃がしてあげることにしました。
 「早く、お母さんのところにもどってね!」とあたたかく見守る子どもたちでした。